ホームお問い合わせ
home profile service works column support
case01
case02
case03
クライアント:ジュニアレーサー    ブーツ:ラング
中学時代から競技スキーを始めたスキーヤー。高校1年の秋に初来店。技術上達、体力向上の進度に合わせて調整を続けてリザルトを上げていき、インターハイ、国体に連続して出場できる選手になりました。
クライアント:シルバー女性    ブーツ:レグザム
還暦を越えてなお積極的にスキーを楽しむ女性スキーヤー。
還暦を前に全くの初心者からスキースクールを利用しながら、少しずつ滑れる斜面の範囲を広げていきました。スキースクールからの紹介で03-04シーズンに初来店。年齢、体力、技術レベル、足の変形(外反母趾)他、考慮をしながらフィッティングをして、その後も継続してケアをしています。ブーツの仕上がりに満足して頂いていて、今まで以上にエネルギッシュに滑っていられる姿は素晴らしいです。見ていて楽しく、生涯スポーツとしてのスキーの魅力を私自身再確認しています。自分自身一スキーヤーとしてそうありたいと願っています。
クライアント:40代会社社長(男性)    ブーツ:ラング
学生時代に競技スキー経験もある、キャリア長いベテランスキーヤー。40代位だけど年齢がわかりにくい若々しい中年紳士が、ある日BBTにやってきました。
お話を聞くとBBTのすぐ近くの会社の社長で、スキーブーツを新調するので相談を、とのことでした。私もその会社は知っていましたし、社長自身が非常に気さくな方だったこともあって初来店から話が盛り上がりました。社長が使用しているブーツが加齢の為かコブ等で硬く感じてきたので、ブーツチェンジを思い立ったとの事でした。オールマイティに使えるブーツというのが新調する上での条件。社長はいわゆるエキスパートスキーヤーで、海外スキーも北米・欧州等を滑走済み。フラット、バンプ、パウダー、アイシーをバーンを選ばず楽しく滑りたいとの事でした。それらの希望を聞いた上でブーツを決定、調整に入りました。数週間後良い感じで仕上がり、翌日からの北海道でブーツのシェイクダウンだと張り切っていました。この夏、フィット感と快適性の微調整の為、現在ブーツが入店中。今シーズンは更なる好調を提供したいと思っています。
| top | profile | service | works | column | support |
| このサイトについて | サイトマップ | お問い合わせ |